イタリアンレザー ネロとリネアヴァスカボックス フラゴラを使ったラウンドファスナー コインケース | 1枚目
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イタリアンレザー ネロとリネアヴァスカボックス フラゴラを使ったラウンドファスナー コインケース

¥5,500
残り1点
イタリアンレザーを使用した手作り作品です。
大きな革からパーツを切り出し、一針一針縫い付け、コバを綺麗に磨く。全て手作業です。丁寧に作りました。

外革にカントリー ネロ(黒)を、内革にリネアヴァスカボックス フラゴラ(赤)を使い、YKKの高級エクセラファスナーのゴールドが醸し出すおしゃれなコインケースが出来上がりました。

ラウンドファスナータイプなので、コンパクトでありながら、ガバッと口が開き、二つに仕切られた内側のブロックは、コインを分けて入れたり、コインと四つ折りにしたお札をいれるなど、素早く取り出せます。

また、カバンなどにぶら下げて使えるように、D管をつけました。

仕様:
・外革と内側の仕切り部分に カントリー ネロ(黒)
・内革とマチ部分に リネアヴァスカボックス フラゴラ(赤)
・ファスナー YKK高級ファスナー「エクセラ 」5号(ブラックテープ)
・ 外形寸法:75mm(縦) X 75mm (横)X 22mm(厚さ)

以下、KAWAMURA LEATHERさんより抜粋

カントリーという革について:
イタリアのサンタクローチェ地方にあるLa Perla Azzurra社が製造する、シュリンク加工が施されたショルダー革です。
物性としては、植物タンニン鞣しで使い込むほどに味わい深い色に変化し、自然な艶が出て来る、経年変化(エイジング)を愉しんでいただける革です。
オイルや仕上げのワックスを控えめにして、染料と顔料で仕上げることで、透明感のある自然な色ムラがありながら安定感のある仕上がりとなっています。
また、独自に裏処理加工を施してもらっているのでシュリンクレザーでありながら程よい張りを感じてもらえる革となっており、個体差はあると思いますが、薄く漉いた時も比較的銀面の張り感が残る特徴があります。

リネアヴァスカボックスという革について:
 イタリアのトスカーナ州ポンテ・ア・エゴラ地区にあるVirgilio Conceria Artigiana社が製造する ピット槽で鞣したシュリンクレザーです。
効率の面からドラム鞣しが主流となっている現代において、同タンナーの代表Simone氏が「古き良き頃の鞣しを復活させたい」との思いで取り組んだピット槽鞣しで、ドラム鞣しよりも手間隙がかかる鞣し方法となりますが、コシのあるモッチリ感と細かく凹凸のはっきりとしたシボはピット槽鞣しならではの仕上がりと言えます。
 物性としては植物タンニン鞣しで染料仕上げ、バケッタ製法によりオイルが革の内部までしっかり入った革なので、使い込むほどに味わい深い色に変化し、自然な艶が出てくる、経年変化(エイジング)を愉しんでいただける革です。
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